段落の先頭が「第1」「1、」「⑴」「ア、」のような型に一致する段落だけ、上の設定でインデント・ぶら下げをまとめて書き込みます。すでにインデント・ぶら下げを手動で変えた段落は対象から外れます(保護されます)。この設定はこの文書の.jsonに保存されます。
:N X:マーカーへ、サイドノートを<aside class="sidenote">へ変換したMarkdownにして、hotlineの部品フォルダ(docs/trial/parts)へ「タイトル.md」として直接保存します(初回だけフォルダ選択。書面を直したら再書き出し=上書きだけで反映)。hotline側のページには:include: parts/タイトル.mdの1行を書きます。Shift+クリックで保存先を選び直し、Ctrl+クリックでファイル保存せずクリップボードへコピーします。中央ぞろえの段落はタイトル扱いで生HTMLのまま出ます。項番の見出し・サイドノート付きの段落には#p1のような仮のアンカー名が自動で付きます(意味のある名前への差し替えはhotline側で手動)。画像は対象外です。